Menu

斬新な夢遊病3Dパズルゲーム『Back to Bed』、Nintendo Switch向けに発売

5月29日まで15%のローンチディスカウント!


−お知らせ−


2019年5月16日 香港

独立系インタラクティブエンターテイメントのディベロッパーでありパブリッシャーでもあるEastasiasoft Limitedは、日本国内のニンテンドーeショップにおいて、Nintendo Switch用の革新的な3Dパズルゲーム『Back to Bed』を発売いたしました。

『Back to Bed』では、眠りにいざなうオフィスから安全なベッドまで夢遊病患者のボブを誘導するために、ボブ本人を導き守護する潜在意識のガーディアン「サボブ」を操作します。

ボブとサボブが旅をするのは、夢と現実の境界が消え失せたシュルレアリスムの絵画のような世界ですが、しかし夢遊病患者であるボブにとって、現実世界の危険まで消えてなくなったわけではありません。常に警戒を怠らないサボブは、危険を回避しながらボブをベッドまでたどり着かせることができるでしょうか。

『Back to Bed』は完全に日本語にローカライズされており、580円(税込)でご購入いただけます。5月29日までにご購入いただいた方には15%のローンチディスカウントが適用されます。

Back to BedBack to Bed


■『Back to Bed』について

夢遊病のボブを、彼の潜在意識の守護者であるサボブを操作して、ベッドまで安全に誘導してください。

『バック・トゥ・ベッド』はシュルレアリスム・フレーバーのアーティスティックな3Dパズルゲームです。かわいそうなボブは過眠症にかかっており、オフィスで退屈している時にはすぐに居眠りしてしまう傾向があります。さらにボブは夢遊病にもかかっていて、危険で一杯の大都市の街中にさまよい出してしまいます。幸運なことに、ボブには潜在意識下のガーディアン<サボブ>がついていて、夢遊病の彼をベッドまで安全に誘導してくれます。

決して油断することのないサボブは、ボブを巧みに誘導して、ボブが見る夢と現実の境目が消え去る、シュルレアリスム絵画のような超現実の街から脱出させなければなりません。

特徴

  • ユニークなシュルレアリスム風のアート:デジタルのフレームの中に描き出される、現実と、ユニークでシュールなものが生み出される夢の世界が入り混じった「アート」がゲームの舞台なのです。
  • 認識を捻じ曲げるような等角投影図法デザインのステージ:精彩にデザインされた物理法則を歪める3Dパズルを乗り越え、プレイヤーは奇妙な世界の環境を操作し、パズルの中の危険からボブを守りつつ、安全な経路を作り出さなければなりません。
  • 二つで一つのキャラクター:小さなガーディアンの姿に実体化した潜在意識を操作し、夢遊病でうろつきまわる自分の体を夢の世界の危険から守ってください。

■eastasiasoftについて

eastasiasoft Limitedは、香港を拠点とし、ビデオゲームと関連メディアに特化したインタラクティブ・エンターティメントの独立系開発/パブリッシング会社 です。2007年の創設以来、eastasiasoftは、デジタル版とパッケージ版で様々なタイトルを販売してきました。Eastasiasoftは、PlayStation、Nintendo Switch、Xbox Oneの販売ライセンスを取得しています。eastasiasoftが最近ライセンス取得や発売を行ったタイトルには、Shikhondo (シクホンド) - 食魂徒、Ghost Blade HD、Reverie、Rainbow Moon、Söldner-Xフランチャイズなどがあります。

■2Awesome Studio社について

2Awesome Studioはオランダの独立系ゲーム開発スタジオで、David JimenezとAlejandro Santiagoの二人のチームです。斬新かつ人を虜にするようなメカニズムを盛り込んだビデオゲームを開発することで、現実世界に「サイコーの何か(Awesomeness)」をもたらそうと日々励んでいます。

メディアのお問い合わせについては、This email address is being protected from spambots. You need JavaScript enabled to view it.またはTwitterアカウントの@eastasiasoftからEastasiasoftの広報にご連絡ください。


###

Go to top